[外部データ]タブの[Excel]ボタンをクリックすると、
インポートを設定するダイアログボックスが開きます。インポート元のファイルを指定し、インポート先のテーブルを選択し、OKを押します。
インポートウィザードが起動するので、データの確認をした上で、
インポート先のテーブルを指定して[完了]ボタンを押すと、普通はデータがインポートされます。
が、何度やっても「インデックスが有効範囲にありません。」というエラーが表示され、データのインポートができません。インポート時のエラーによくありがちな、フィールド名の不一致やデータ型の不一致などは全て問題ないはずなのに、何度試してもインポートができない状況になりました。
結局、データベースを一旦保存して、開き直した上で、再度インポートし直したところ、
何の問題もなく、インポートが終了しました。


こちらの記事にある現象がおき、色々調べたのですが気持ちのいい回答が得られずにいます。
この記事のあと、何か原因と言えることにたどり付きましたか?
当方も、これと言った情報もゲットできておりません。
で、今回このコメントをいただいたので、
久々、上記記事と同じ環境を再度構築し、
インポートを試してみたのですが、
見事に、何のトラブルもなく、
すんなりとインポートされてきました。
また気を付けて、トライしてみます。
なぜできないのか分からず途方に暮れていたのですが、こちらの記事を見て解決しました。
ありがとうございます。
何となく…バグですかね。
お役に立てて良かったです。
MOS対策テキストの演習中に同様の現象が起き、こちらにたどり着きました。
私の場合、データベースを開きなおしても治りませんでしたが、Accessを再起動してやり直したところ、インポート出来ました。
ご報告まで。
情報、ありがとうございました。
この記事を上げてから後も、
インポートの際のトラブルは
何度か遭遇しています。
根本的に解決していただけると
いいのですけれどね!
助かりました。
とはいえ、モヤっとしますよね…
最新情報はあまりありませんが、
たしかにモヤっとしますよね。
この頃は、Officeってそんなもんだよね…
と少し流せるようにはなってきました。
Microsoftさん、頑張ってほしいです。